愛知県豊田市を中心に、三河 名古屋地区で地元に密着。外構工事 エクステリア商品 土木・造園工事の専門業者 タカオカワークス有限会社

 
  

タカオカワークス汲フ 
         板倉 武です!

 まずは、お気軽にお電話下さい!
 0565-24-3711
(お問い合わせは、土日もOK!
info@takaokaworks.com
 私達の想い−経営理念

 外構とは-外構工事Q&A

 外構のエコと補助金
 
 プライバシーポリシー    
(個人情報の取り扱いについて)
 
 エクステリア・外構と庭のガーデンプラット
エクステリアとお庭の情報サイト
 
外構エクステリアデザインのエクスプラット
エクステリア・ガーデンデザイン
配信サイト

他社の図面を利用した受注行為は
致しません。
    

外構工事とは?

 外構工事という言葉を知らない方も多いのではないでしょうか?
家を新築された時初めて、家の外周り全般のことを言うのだと知った、とよく聞きます。


 そう、外構工事というのは「建物本体以外の外部周りの工事。舗装工事、排水工事、造園・植栽工事」のことをいいます。

 たとえば、新築の家を建てるとして…
1・家を建てる前の 造成工事
2・雨水を溜まらせない 排水工事
3・敷地と隣地の境界の ブロック・フェンス工事
4・玄関と道路とを結ぶ アプローチ・門扉工事
5・駐車スペースの 土間コンクリート・カーポート工事
6・樹木や花を植える 植栽・造園工事


 このほかにもウッドデッキをつけたり、サンルームをつけたり、物置をおいたり、。。。。。

 家に個性があるように、お庭にもそれぞれの個性がでてきますので、いろんな工事が付随してきます。
 実は、外構業者って、そんなお庭全般のなんでも屋さんなんです。


外構工事 Q&A

Q:新築で家を建てたけど、外構はどうしよう?
A:ハウスメーカーなどでは外構工事まで含まれていることが多いです。その場合、アフターサービスの窓口を建物と一緒にできる、住宅ローンに外構工事分を組み込んでもらえる、などのメリットがあります。ただし、ハウスメーカー(工務店)のマージン分を考えると割高、営業担当が専門の人間ではない、などデメリットも。
専門業者にも見積を頼んでみて、金額だけでなく、対応や内容なども含めて決めてみてください。
お時間のある方はコチラをお読みください!
   →「外構工事、ハウスメーカーに頼む前に!!」(公式ブログより)


Q:庭にサンルームをつけたい
A:最近では、「庭をリビングの1つにする」という考え方が流行りです。室内に接続したサンルームは、ちょっとしたくつろぎの場になったり、雨でも洗濯物が乾かせたり、使い方はアナタ次第。種類も豊富にあり、金額的にもお求め安くなっています。新築に限らず、リフォームでもつけることは可能ですので、ご相談下さい。



Q:庭の水はけが悪い!
A:外構工事は、カーポートや門柱など、目立つ仕事のように思われますが、排水工事も地味ですが大切な仕事です。庭に水溜りができる場合、雨水桝を設置したり、勾配のついた舗装をしたり、いろいろな方法で対処いたします。目立たない工事ですが、実は、とっても感謝されるやりがいのある仕事だったりもします。



Q:車が増えたので、駐車スペースを増やしたい
A:リフォームのお客様で一番多いのがコレ!子供さんが車を持つようになり、駐車スペースを増やしたい、というご要望。庭の空いたスペースを整地して、駐車スペースにします。単純に空いたスペースを確保するのではなく、道路から駐車場への車の入れ方や、玄関へのアプローチなど利便性を考えた上でのご提案が大切だと思っています。お施主様の意見をしっかり聞いて使い勝手のよいスペースにしたいですね。



Q:大切な車を守りたい
A:庭にカーポートをつけるかどうかは分かれるところです。予算の関係もあり、つけない方もたくさんみえますが、最近では、お求め安い価格のものも多くなっていますので、寒い時期の霜、雨天時の乗り降りのストレスなどを考えると、ぜひともオススメしたいところです。金額と大きさだけで決めるのは簡単ですが、風が強い場所ではないか?見通しは悪くないか?など、現場の状況から選ぶ必要もあります。お施主様の意見とプロの目で、末永く使えるカーポートを選びたいですね。



Q:庭に植物をたくさん植えたい!A:最近では、植栽はご自身で楽しみながらやられる方も多いのですが、ある程度の知識がないと、大きくなりすぎたり、虫がついたりと、あとあと困ってしまうことも。当社では、造園専門のグループ会社から庭木専門のスタッフが対応します。庭木選びはもちろん、剪定、消毒などのメンテナンスも、職人が心を込めて行います。
また、お花を中心に植えたいというご希望には、別でお見積りいたします。
詳しくは→【ガーデニングプラン】


Q:和風の庭に憧れている
A:大谷石調のブロック塀に、太い門柱。立派な松がお客様を出迎えて、お庭には大きな庭石も。そんな和風庭園も少なくなったとはいえ、やはり年配の方には根強い人気があります。単純に昔ながらのデザインにするのではなく、現在の生活に柔軟に対応した使いやすい庭が理想ですね。若い方にもなじみやすい、和風庭園のご提案をいたします。



Q:おしゃれな立水栓をつけたい
A:庭の水道は、庭木の水遣りや車の洗車など、意外と使うことも多いのです。そんな水周りを少しでも楽しく、おしゃれにしたい、という声には、その用途を十分把握してからご提案します。簡単な立水栓から、バーベキューがしたくなるようなガーデンシンクまでさまざまなデザインからお選びいただけます。



Q:防犯対策がしたい
A:防犯対策というと、建物のことを考えがちですが、意外と重要なのが、外構の防犯です。
例えば、目の高さまであるブロック塀は、不審者が侵入してしまった後、外部から見えなくなるためかえって危険です。かといって何もないと、部屋が丸見えで困ります。その場合、たとえば部屋の窓のところだけ、目隠しをつけてみたり、植栽を植えてみたり。外灯をつけるのも対策のひとつです。



Q:階段をスロープにしたい
A:年齢とともに足腰も弱ってきます。玄関までのアプローチ階段も、負担になってきたり。そんな時はスロープにすることをオススメします。緩やかなスロープにするだけで、膝の負担は軽くなりますし、手押し車やカート、車イスなどにも対応できます。その場合、手摺も必要になってきますね。手摺もパイプの太さから、高さまでさまざま。お施主様の家族構成などを把握して、適正な勾配、手摺をご提案いたします。



Q:外構工事の予算って?
A:正直言って、「なんとも言えません!(泣)」というのが本音です。広さや内容にはもちろんよりますが、それだけでなく、高低差、近所の状況など、現場を見てみないと分からないことが多いからです。逆に、お客様のご予算とニーズに合わせて、こちらでうまく調整することも可能です。そのために、当社ではまず、お客様と対面でお話をして、現場を見、状況を汲み取ってご提案するようにしています。お見積はもちろん無料ですし、結果、お断りいただいても構いません。お客様の信頼を得て気持ちよくお仕事をするためにも、お気軽に見積の依頼をしてください。

     他社様との相見積もりでお悩みの方、コチラ(ブログより)も参考にしてください…。
           見積りについては、コチラ(ブログより)も読んでみてください…。
           また、 「私達の想い」 はコチラから。



このほか、ご質問、ご相談はお気軽に 0565-24-3711  info@takaokaworks.com

  HOME | 会社案内 | 施工例 | 経営理念 | 外構工事Q&A | 施工までの流れ
お問い合わせ | プライバシーポリシー | サイトマップ |

Copyright(C)2010 TAKAOKA WORKS ,All Rights Reserved.
〔掲載の記事、写真などの無断複写、転載を禁じます〕